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【PowerAエンハンスドレビュー】豊富なカラバリの背面ボタン付き格安箱コン

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背面ボタン付きのコントローラー欲しい

見た目がかわいくないとやだ

ということでアマゾンの浅地に調査に向かったところ、割と入口らへんですぐ見つけた「PowerA」というメーカーのエンハンスドコントローラーを発見!!

さっそく購入してみたのでレビューしたいと思います

まず最初にざっくりまとめると🕵️‍♀️

PoweAエンハンスドコントローラー
総合評価
( 4 )
メリット
  • デザインが豊富
  • 背面ボタンが2つある
  • XBOX純正コントローラーとほぼ同価格
デメリット
  • 有線接続のみ
  • USBタイプCじゃない
  • 同価格帯にもっと性能が良いのがある

価格はアマゾンで6,600円

セールだと5,000円ぐらいになります

純正箱コンとほぼ同じぐらいの価格で背面ボタンつきなのはかなり嬉しいところですが、かわいいデザインのものも多く、純正よりも軽くて静穏性が高いのも魅力

わん吉

ぶっちゃけパケ買いした

ただ有線なのとUSB-Cじゃないのは欠点

でも一番デカいのはライバルの存在

背面ボタンについては同じですが、同価格帯にスティックのドリフト問題が解消されたものがあります

にゃん吉

非接触型センサーってやつ

しかしデザイン性はこちらの方が豊富だし、ライバル機の方はセールもほとんどない状況です

性能に関してもあくまでドリフト問題の話

センサーが精細とか、遅延が少ないとか、そういった性能差ではないので、カジュアルなゲーマーはそこまで気にしなくてもいいのかなと思います

うさ吉

性能というよりは耐久力ってイメージ

ライバルの存在はひとまず置いとくとして

結局このPoweAエンハンスドコントローラーとやらはどんな感じなの?ってことで、今回は2週間ほどPC・CS両方で様々なゲームに使ってみたのでレビューしていきたいと思います٩( 'ω' )و

ポチって移動する目次

PowerAエンハンスドの使用感

では使用感についてみていきます🕵️‍♀️

どんな感じか簡単にまとめると

  1. ボタンが静かで押しやすい
  2. RB/LBボタンとトリガーが軽い
  3. 背面ボタンは想像以上
  4. 見た目がかわいくてテンションが上がる

そもそもXBOXのコントローラー自体使いやすい形状です

しかし純正コントローラーで不満を感じていたボタンのうるささや、トリガーの重さが改善されていて、さらに本体重量も約50gも軽量化されているため非常に使いやすい💪

背面ボタンは2つで足りるのかな?って思いましたが、実際使ってみたら2つで十分でした

もん吉

ただAPEXに関しては使うボタンが多いので背面4つあった方がよさそう

一方でグリップ感については純正の方がよかった🤔

PowerAエンハンスドは滑り止め加工が弱くつるつるしてて、FPSやアクションゲームで手に汗握る戦いをしていると、グリップが定まらなくなって集中力がそがれる

実際に滑ることはなかったけど、PvPで集中力をそがれるのは避けたいところです

わん吉

滑りは最上位モデルとかのラバーグリップじゃないとアカン

良かった点

  • 軽い
  • ボタンが静か
  • 見た目がかわいい

すでに何度か触れてますが、改めて良かった点をまとめます🕵️‍♀️

軽い

純正に比べて50gぐらい軽いです

具体的に50gがどれぐらいの重さなのかというと

  • 100円玉10枚
  • 持ち運び用のハンドクリーム
  • 納豆1パック

ざーっと調べた結果こんな感じ

ぱっと見100円10枚が一番重そうなイメージありますが、これだけ軽量化されると長時間ゲームしててもかなり楽

特に手首の負担が少ない気がします💪

ただ軽い分トリガーの反発が弱い

FPSとかだと反発は弱くていいけど、レースゲームとかだとトリガーの重さが路面の感覚をいい感じに表現してて、臨場感が出るので遊ぶゲームによっては微妙かも

にゃん吉

ゲームを長時間遊ぶときは軽い方がいい

ボタンが静か

特に十字キーとABXYボタン

純正コントローラーは十字キーがカチカチ音が鳴り、しっかりとしたクリック感がありますが、PowerAエンハンスドは音が静かでクリック感も抑えめ

分解してないけどおそらく中にゴムが入ってる感じ

ABXYボタンは純正とクリック感はあまり変わらないですが、音のカチカチ感が抑えられているので特に連打したときに静穏性を実感します

カチカチうるさいと集中力がそがれるので静かなのは高ポインツ

うさ吉

VCとか使う人も安心

見た目がかわいい

やっぱなんだかんだ見た目は大事です

XBOXのコントローラーは純正品がめちゃくちゃカラバリ豊富なのも特徴ですが、純正に負けず劣らずPowerAエンハンスドもかなりバリエーション豊か

今回購入したのはシーフォームフェイドというカラー

青緑系のグラデーションになってて、夏っぽい色が灼熱のゲーム部屋を涼しくしてくれるような気がします

ちなみに他にも全部で13種類ありますので、みんなそれぞれ好みのカラーが見つかるはず

もん吉

ちなパステルドリームと迷ってたら売り切れたからこれにした

悪かった点

  • グリップ感
  • 有線接続のみ
  • コスパはふつう

ではここからは悪かったところをまとめます🕵️‍♀️

グリップ感

純正と比べるとグリップ感はいまいち

これはおそらくプラスチックの表面加工の差かなと思います

  • PowerAはツルテカ
  • 純正はザラザラ

PowerAは持ち手の部分がつるつるしてて、手に汗をかいてくると小指と薬指のポジションが不安定になってくるのが難点

おそらく純正はザラザラした加工が施されているので、そのザラザラが良い感じに滑り止めになってて、小指と薬指のポジションが固定されやすいのかなと🤔

あとなんか汗を感じやすい気がするのでグリップ感は純正の方がよかった

わん吉

さらに上位モデルはラバーグリップだからさらに良い

有線接続でしか使えない

一度無線を味わうとやっぱ有線は煩わしい

今は無線でも遅延が少なくなってて、近くに電子レンジがあるとか、めちゃくちゃ無線が飛び交う環境とかでもなければなんの問題もないですからね

しかも有線にも2種類存在してて

  • ビニール素材
  • 布素材

PowerAエンハンスドはビニールタイプです

ビニールと布で大きく違うのがケーブルの硬さ

ビニールタイプはケーブルが硬いため足などに当たると不快感があり、布巻だとケーブルがやわらかいのでそこまで不快感はありません

別にガンガン振り回したりしないので大きな欠点ではないですが、使わないときにケーブルをまとめておくのもめんどいし断線しやすくなるので布巻がよかったなと🙄

にゃん吉

繋ぎっぱなしとか工夫すれば特に問題ない

実はコスパはそれほど良くはない

ここでいうコスパとは費用対効果のこと

価格に対して性能がどうかというと、PowerAエンハンスドは純正と比べるとコスパが良い製品です

XBOX純正PoweAエンハンスド
無線有線
背面ボタンなし背面ボタン2つ
ボリュームダイヤルなしボリュームダイヤルあり
6,480円(Amazonでは約6,000円)6,600円(セールで約5,000円)

しかし「GameSir G7 SE」というコントローラーが同じぐらいの価格でありながら、ドリフト問題を解消した非接触型スティックを採用したモデルとなっています

Amazon

スティックのセンサーには2種類あります

  1. 接触型(従来のもの)
  2. 非接触型(最近増えてきてるもの)

通常はスティックに接触型のセンサーを使っていて、金属のパーツが物理的に動いて傾きを感知しますが、長く使うとパーツが摩耗してセンサーが悪くなります

非接触型は物理的な接点がないのでセンサーが摩耗しません

またセンサーの接触部分が完全にまっすぐに作ることができないため、いわゆる当たり外れもあり、左に傾いてたり上に傾いてたりとものよってクセがあることも

まあ多少のクセは構造上仕方ないことです

でも非接触型はそのクセが少なく、長く使っても劣化が少ないためドリフト現象が起きにくいため、同じぐらいの価格なら非接触型の方がコスパが高いと言えます

うさ吉

PowerAもコスパは良いけどGameSir G7 SEが半端なさすぎる

ゲームで使ってみた感想

せっかくなのでいろんなゲームで使ってみました💪😎

  1. モンハンライズ
  2. エグゾプライマル
  3. ペルソナ5スクランブル
  4. DJMAX RESPECT V
  5. NEON ABYSS

この中で操作感が上がったのは「モンハンライズ」と「エグゾプライマル」

モンハンライズ

モンハンは「RT+A」や「RT+B」など複数のコマンドを使います

慣れてくれば難なく押せるコマンドではありますが、もっと直観的にアクションを行うために「RT+A」を左に「RT+B」を右の背面ボタンに割り振ることで、咄嗟の使い分けが容易になりました

ちなみに今回使ったのは太刀です

太刀は「RT+A」で特殊納刀、「RT+B」で見切り斬りを行います

  • すぐにカウンターを行うなら「RT+B」
  • 若干の猶予のあとカウンターするなら「RT+A」

どちらもカウンター技なので素早い判断が必要です

そのためなるべく1ボタンで操作が済み、右・左というシンプルに使い分けしやすい操作にした方がプレイしやすくなる

モンハンはシリーズが長くなるにつれ操作が複雑化しているので、初心者の人はこういった背面ボタン付きのコントローラーを使うとやりやすいんじゃないかなと思いました

もん吉

操作がシンプルになれば敵の動きに集中しやすい

エグゾプライマル

エグゾプライマルはPvE要素強めのTPSです

操作は一般的なシューティングゲームと同じ

  1. LTでエイムorスキル
  2. RTで射撃
  3. 左スティックで移動
  4. 右スティックで視点操作
  5. Aボタンでジャンプ

他にはRBやLBでスキルが使えます

操作自体はシンプルで、他のFPSなどと同じく基本は移動と視点操作をやりながらの射撃を行いますが、この手のゲームは移動や視点操作と同時になにかアクションしたい

  • ジャンプやリロード
  • マップ確認
  • アイテムの使用(回復やグレなど)
  • アイテム回収
  • スキル使用

エグゾプライマルでは移動や視点操作とジャンプを同時にやりたい

けど右スティックとAボタンはどちらも右手で操作するので使えない

そこで背面ボタンにAボタンを割り振ることで、右スティックを操作しながらAボタンを押せるようになり、ジャンプと視点操作(エイム)を同時にできちゃう

PvPもあるゲームなので操作性がよくなるのはデカい

わん吉

パッドでFPS/TPSやるなら背面ボタンはかなり役立つ

PowerAエンハンスド基本情報

ここからは基本情報として外観・内容物・スペックについて解説します

ただ情報を羅列するだけではあれなので、純正XBOXコントローラーとの違いや、PoweAから出ている別のモデルとの違いなどもみていきたいと思います🕵️‍♀️

外観

STEP
左:表面 右:裏面
STEP
本体
本体表面
本体裏面

外観はこんな感じ

カラーバリエーションが14種類あって、今回購入したのはシーフォームシェイドというカラーです

もん吉

見た目がかわいくてテンション上がる

性能・機能

接続方法有線(USB-A/Micro USB-B)
背面ボタン2つ
イヤホンジャックあり(音量調整とマイクミュートが可能)
重量204g
ケーブル長3m
STEP
有線

このコントローラーは有線タイプ

本体側にUSB-A、コントローラー側にマイクロUSB-Bの端子を接続して使用します

ケーブルの長さは3mと結構長いので余裕がありますが、ビニールタイプのケーブルなので硬め

コントローラーを振ったりするとケーブルがガチャガチャするのが難点🤔

STEP
背面ボタン

背面ボタンは2つ

右側のボタンと左側のボタンそれぞれに好きなボタンを割り振ることができます💡

例えばFPSだと左のボタン(L4)にAボタン(ジャンプ)を設定して、右スティックでエイムや視点移動をしながらでもジャンプを使えるようにしたりとか

他にも「Y+B」や「RT+A」などの同時押しもOK👌

STEP
ミュート機能付きボリュームダイヤル

ボリュームダイヤルも地味に便利

コントローラーの下部にあるダイヤルを操作することで、音量調整やマイクのミュートをコントローラーで調整することができます

  • 左にスライド➡音量ダウン
  • 右にスライド➡音量アップ
  • 押し込み➡マイクミュート

中央下にあるボタンではイヤホン・ヘッドホンの音量調整と、マイクをミュートするボタンもついていて、手元でサクッと調整できちゃう

わん吉

純正コントローラーと同じぐらいの価格で高機能

純正XBOXコントローラーとの違い

XBOX純正PoweAエンハンスド
無線有線
ビニールケーブル(2.7m)ビニールケーブル(3m)
USB-A/USB-CUSB-A/Micro USB-B
背面ボタンなし背面ボタン2つ
重量290g(電池あり)/240g(電池なし)重量204g
音量・ミュートボタンなし音量・ミュートボタンあり
公式サイト公式サイト

純正箱コンとの違いはこんな感じ

注目なのは無線で使えるか、背面ボタンが使えるかという点ですが、重量の違いも大きいです

実際持ってみると純正箱コンはずっしりとしていて、長時間ゲームをするのはちょっと疲れます🤔

STEP
形状

形状はRB/LBボタンと十字キーが違います

押しやすさは大して変わらないですが、ボタンのクリック感はPoweAエンハンスドの方が若干軽い気がする

STEP
RB/LBボタンとトリガー

トリガー部分はPoweAエンハンスドの方が若干広めになっていて、トリガーの重さも軽めになってて押しやすい

一方で純正の方は指がかかる感じが結構いい👍

STEP
グリップ感

またトリガーとグリップ部分の質感も違う

純正の方はザラザラとした加工が施されていて、握ったときにしっかりとしたグリップ感があります

ただPoweAエンハンスドは軽いし、背面ボタンがあることも踏まえると、グリップ感が少なくてもそんなに気にならないと思います👌

STEP
クリック感とスティック

画像ではわかりにくいですが、純正はスティックがラバー素材、PoweAエンハンスドはプラスチック素材です

操作感も純正の方が少しやわらかい気がします

一方でPoweAエンハンスドはボタンのクリック感が良く音も静か🐹

特に十字キーは非常に静かで、個人的には音の静かさが気に入りました👍

にゃん吉

背面ボタンがあるのもデカいポイント

他モデルとの違い

PowerAは他にも数種類展開しています

  1. エンハンスド
  2. Nanoエンハンスド
  3. スペクトラインフィニティ
  4. フュージョン・プロ3

主な違いはこんな感じ

種類背面ボタントリガーロックケーブルサイズ
エンハンスド2つなしビニール
Nanoエンハンスド2つなしビニール
スペクトラインフィニティ2つあり
フュージョンプロ34つあり

今回購入したエンハンスドはエントリーモデルの製品で、上位モデルでは機能が追加されていたり、エンハンスドの欠点を解消されたものとなっています💡

STEP
Nanoエンハンスド

Nanoエンハンスドは小さめのサイズになっています

手が小さい人はスティックを動かしながらのトリガーやRB/LBボタンの操作が難しいと思いますが、Nanoエンハンスドは背が低くなっているので使いやすい

STEP
スペクトラインフィニティ

スペクトラインフィニティはトリガーロックが使えます

トリガーロックというのはRT/LTの深さを変更する機能で、FPSなどでトリガーを連打するときに役に立つ

他にもケーブルが布製なので取り回しが良い

あと光る🌈

STEP
フュージョンプロ3

フュージョンプロ3は価格が高い分モリモリです

  1. 背面ボタン4つ
  2. トリガーロック
  3. 交換用スティック
  4. 布製ケーブル
  5. 専用ケース付き
  6. ラバーグリップ

交換用のスティックは中央がぽっこりしているタイプ

持ち手がラバーグリップになっていて、他のモデルよりもグリップ感に優れる💪

また背面ボタンが4つありトリガーロックも使えるので、FPSやアクションゲームなど高度な操作を要するゲームを極めるならこっち

うさ吉

とはいえ背面ボタンが2つあるだけでもかなり使い勝手いい

設定方法とか使い方について

それでは次に設定方法ついて解説します

PoweAエンハンスドはソフトウェアやファームウェアが不要で、コントローラーのみで設定を行うことができる

メリット
デメリット
  • PCに余分なものを入れずに済む
  • CS機だけでも問題なく使える
  • 直観的に設定しづらい
  • 設定を確認しづらい

ソフトウェアがないことで良い点もあれば悪い点もありますが、個人的にはあまり余計なソフトを入れたくない派なのでコントローラーだけで完結するのは高ポイント

にゃん吉

こういうソフトは基本常駐だからあんま好きじゃない

まあそういう細かい話は置いといて、実際にどうやって設定すればいいのかみていきましょう٩( 'ω' )و

背面ボタンの設定

STEP
プログラムボタンを長押し

コントローラーの裏側中央あたりにある「プログラムボタン」を2~3秒ほど長押しする

成功するとXBOXボタン(ロゴ)の下にある小さいランプが点滅します

STEP
任意のボタンを押す

XBOXボタン下にあるランプが点滅したら割り当てたいボタンを押す

A+Bなどの同時押しにも対応してますが、スティックの上下左右は割り当てできませんでした

STEP
割り当てたい背面ボタンを押す

ABXYなど割り当てたいボタンを押したあと、お好みの箇所にある背面ボタンを押して設定完了!

設定後は念のため割り当てできているか、実際に背面ボタンを押して確認してみてください٩( 'ω' )و

マイクの設定

STEP
音量調整

ボリュームダイヤルを右に押すとボリュームアップ、左に押すとボリュームダウン

STEP
マイクミュート

ボリュームダイヤルを押し込むとマイクミュート

ちなみにランプが赤く点灯しているときはミュート状態です

ちなみにイヤホンやヘッドセット側、ゲーム側でもマイクをオフにすることはできます

もしVCを全く使わないなら最初からマイク自体をオフにしておくといいかも

うさ吉

視覚的にオンオフわかりやすいし、音量調整も手元でできて便利

結論:かわいい・使いやすい・お安い

正直このコントローラーめっちゃ気に入りました🤗

今まではXBOX純正コントローラーを使ってましたが、背面ボタンかなり便利ですね

ボタンのクリック感もカチカチよりポツポツって感じで、しっとりとした押し心地がいいですし、音もあまりカチャカチャうるさくないのでゲームの没入感を削がれにくい

もん吉

スピーカーでプレイするときは音が静かな方がいい

ただこのコントローラーの良さはやっぱ見た目

全体のカラーリングもかわいいものが多いし、ボタンとか十字キーが純正とは違う見た目になってたり、XBOXボタンもロゴがポップな感じなのがKawaii

見た目がいいと気分も上がっていつもよりゲームが楽しく感じるまである

わん吉

インテリアとして飾っておくのもアリ

ただ性能面はGamesirなどの非接触型センサーがつよい

とはいえPoweAエンハンスドも決して悪い製品ではないので、もし見た目が気に入ったのならぜひ使ってみてください٩( 'ω' )و

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