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【XL2411Kレビュー】徹底比較コスパのXL2411K・性能のXL2546K【PR】

今回のテーマ
  1. XL2411Kは本当にFPSに最適か
  2. XL2411KとXL2546K徹底比較
  3. FPS以外で実際どうなのか
ZOWIE

PS5/Xbox series X|Sが120fpsに対応ということで注目度が上がっている144Hzのゲーミングモニター

グーグルトレンドでも2020年から「ゲーミングモニター」の検索ワードが急増してますが、その中でも今めっちゃアッチアチのメーカーがZOWIEです🔥

もともとコアなFPSゲーマーには有名ですが、VAROLANTの世界大会で3位に輝いたZETA DEVISIONがアンバサダーを務めていることもあり注目度が高まっています

そんなZOWIEのゲーミングモニターには2つの性能があります

  1. 144Hz
  2. 240Hz

今回はその中から「XL2411K」をメーカー様からお借りすることができたので詳しくレビューします

うp主

メーカー様から”嘘がないように”と言われてるのでシビアにみます😎

シビアにみるためには比較対象が必要です

そこで、前回レビューした上位モデルのXL2546Kと比較したレビューを行いたいと思います🕵️‍♀️

まず最初にXL2411K単体として簡単なレビューからいきましょう٩( 'ω' )و

ポチって移動する目次

BenQ ZOWIE XL2411Kレビュー

FPS向けのゲーミングモニターには2種類あります

  • ZOWIEか
  • ZOWIE以外か

噂によると、とあるプロゲーマーが大会にて「ZOWIEじゃなきゃおれやだ!」と言ったことで、ZOWIEのゲーミングモニターを使用することになったという逸話も🙄

わん吉

それが「世界」だ花京院

結論としては、シビアにみても「FPSならこれだな」と改めて実感しました😂

それでは次にメリット・デメリットについてお話します( ー`дー´)キリッ

メリット:低残像で画質も意外といい

良かった点をまとめると💡

  • 残像が少ない
  • 思ったより画質もいい
  • 普段使いや動画視聴も満足

残像はさんざん言われてるので後で動画と画像で解説しますが、画質は思ったよりも普通によくて、ゲームはもちろん動画視聴も満足なレベルでした

うp主

相対的には画質が悪いと言えますが、絶対的には全然イイ

デメリット:事務作業や創作には微妙

悪かった点をまとめると💡

  • テキストを読むのは向かない
  • 高グラフィック向けではない
  • 60fps以下では残像感がある

いくら画質は普通にいいとは言ってもめちゃくちゃ良いわけではないです

解像度はFHDなので4Kなどの高解像度には劣りますし、TN特有の白っぽさは健在なので洋画などコントラストの高い映像には向きません

あと肝心の残像についても60fps以下では気になる部分もあります

ゲームによっては逆残像を感じることもありますし、いくらDyAcや応答速度が優秀とはいえ完全に残像がなくなるわけではないので過度な期待は禁物⚡

うp主

当然ながらクリエイターや事務作業で使うのには向かないです

画質も悪くない残像キラー

XL2411Kを単体でみると画質も結構いい

事前情報として残像が少ないってのはわかっていましたが、やっぱりTNなんだし画質は微妙なんでしょう?と思っていました(。-`ω-)ンー

ForzaHoraizon5のプレイ画面をiPhoneで撮影したもの

静止画でじっくり見ると画質が荒い部分もあるかもしれませんが、プレイ中そんな余裕はないので画質に関しては全く気になりません😳

うp主

個人的にはこれぐらいの画質なら十分満足

一方でテキストを読んだり、エクセルやAdobe系のソフトで作業したりするのは向いてるとは言い難い

  • ゲームにはゲーミングモニター
  • 作業にはクリエイターモニター

軽くならどちらも併用できるけど、やっぱりある一定のレベルを求めるとそれぞれ専用のモニターを用意するのがベスト👍

うp主

縦回転もできるし趣味や個人的な用途であればいいかも

次にXL2411Kの性能面についてみていきましょう٩( 'ω' )و

XL2411Kの性能について

XL2546Kと比較する前にXL2411Kの性能について軽く触れたいと思います

もし性能とかは後でいいって人がいましたら下のボタンから次の項目へ飛んじゃってください😎👍

はやりに流されないハードボイルドな性能

スペック
サイズ
24インチ
リフレッシュレート
144Hz
応答速度
1ms
DyAc(黒挿入)
残像低減

性能を一言で表すと競技性極振り

最近のゲーミングモニターだと一応はHDRに対応してたり、Gsync/Freesync対応だったりしますが、XL2411KはそのようなFPSに不要な要素は一切なし

にゃん吉

ゲーミングモニター界のハードボイルド

XL2411Kのポイントは5つあります

  1. 24インチ
  2. 144Hz
  3. DyAc&応答速度1ms
  4. 豊富な画面設定機能
  5. 優秀なスタンド性能

中でも目玉となるのがDyAcですが、知らない人のためにもまずは簡単に性能について説明します💡

①DyAc&1msの応答速度でグッバイ残像

まずはこのモニターの最大の特徴から紹介します

XL2411Kには残像を減らす「DyAc」と「AMA」という2つの機能があります

DyAc
エッジのブレ感につよい

いわゆる黒挿入機能のこと

映像と映像の合間に黒を挟むことで残像をカットするパワータイプ💪

AMA
全体のぼやけ感につよい

いわゆるオーバードライブ機能

液晶にかかる電圧をブーストして高速化させるスピードタイプ🏃‍♀️

うさ吉

どちらも一長一短あるけどXL2411Kは長所も短所もすぐれたエリート

②ミドルクラスPC・最新ゲーム機に最適な144Hz

XL2411Kのリフレッシュレートは144Hz

欲を言えば240fps以上でプレイするに越したことはありませんが、「144から240」では「60から144」ほど劇的な変化はないので最低限144Hzあれば戦える水準です

もん吉

根拠のひとつとして144Hzと240Hzで検証を行ったものがこれ

青:240Hz 赤:144Hz

こちらは以前XL2546Kのレビューをしたときのものですが、144Hzと240Hzではモニターの性能だけで5%~10%ぐらいの差が出ることがわかりました

某メーカーの検証結果では60から144で8%,144から240で2%でした

前提条件が違うので一概には言えませんが、モニターだけで打ち合いに差が出るということは間違いなさそうです🤔

わん吉

君も”おに”にならないか?

③24インチの画面に死角なし

FPSでは一般的に24インチがベストとされています

24インチはデスクに置いてもほどよくモニターと目線の距離を良い感じに保ちやすいため、画面の端までしっかり視野に入りきるサイズ感となっています

この画像は24・27・32インチの比率を表したもの

24と27はそこまで差はないので、デスクの奥行きなど設置場所次第では27インチでも問題ありません

にゃん吉

TNパネルは視野角が狭いから24インチがおすすめ

④豊富な画面設定でカスタマイズ

XL2411Kには豊富な画面調節機能があります

  1. Black eQualizer
  2. Color Vibrance
  3. シャープネス

他にもコントラスト・ブルーライト軽減・ガンマ・色温度など、細かく調節できるようになっています

その中でも注目したいのがこの3つ🤠

Black eQualizer

画面の暗い部分だけを明るくする機能

建物や岩場などの影に隠れてる敵を見つけやすくするのに役立つ

Color Vibrance

画面の彩度を調節する機能

メリハリがでて草むらや車両と敵の区別がつきやすくなる

シャープネス

画面に表示されるものをクッキリさせる機能

輪郭がクッキリするのでオブジェクトや敵などの視認性アップにつながる

うさ吉

しかも「XL Setting to Share」でプロの設定をDLできるので楽

ZOWIEとZETA DEVISIONの公式サイトにてDLできます

⑤コンパクトかつ細かく調節可能なスタンド

XL2411Kは旧モデルのXL2411Pからスタンド性能がパワーアップしました💪

XL2411KXL2411P
チルト:-5 ~ 23°チルト:‎-5 ~ 20°
スイベル:45 / 45°スイベル:45 / 45°
高さ:‎155㎜高さ:‎130㎜
回転:90°回転:90°
571 x 442.84 x 200㎜570 x 429 x 219㎜

数値的には大差ないように感じますが、公式サイトにある比較画像をみると結構使い勝手が違ってきそうです🤔

XL2411KはTNパネルなので視野角が狭い

そのため少しでも角度や高さ調節の幅が広がったことで「より万人に使いやすいようになった」と言えるのではないかと思います

もん吉

特に台座の形状はマウス操作に影響するので重要

ミドルクラスPCや最新ゲーム機にぴったり

144Hzモニターの中で最も競技力の高い性能

  • 1msの応答速度
  • DyAcで残像カット
  • 各調節機能で視認性アップ

それでいながら3万円程度で購入できるためゲーミングモニター入門としても入りやすい💡

わん吉

PS5/Xbox series X|Sは120fps対応なので今注目度が爆増

性能としてはもちろん240Hz以上の方がいいですが、60から144の差に比べると少ないので一番コスパが良くパワーアップ感を実感しやすいスペックだと思います💪

にゃん吉

乗るしかないこのビッグウェーブ

次に上位モデルのXL2546Kとの比較についてみていきましょう٩( 'ω' )و

XL2411KとXL2546Kを徹底比較

ここからは上位グレードのXL2546Kと比較しながら具体的な性能を解説していきます😎

流れとしては以下の通りです

  1. 外観を比較
  2. スペック比較
  3. DyAcとDyAc+の違い
  4. AMA(オーバードライブ)の違い
    • ※リンクから各項目に飛べます

ゲーム画面はAPEX・VALORANT・FORTNITEの順

おまけでモンハンライズ・テイルズオブヴェスペリアの比較動画も用意しました

うp主

そのあとXbox series Sでプレイした使用感も触れていきたいと思います

①外観の比較

まずはスペック!といきたいところですが、中身だけだと味気ないので外観も軽く比較してみます🕵️‍♀️

自動補正が入っているので実際の画面とは違いますが、XL2411KとXL2546Kの外観はほぼ同じ

スタンドの機能や形状も同じなので差はないと思いきや、ほんの0.5㎜ほどXL2411K のベゼル(外枠の部分)が太いことが判明

うp主

そもそもXL2546Kも太い方

枠が太いメリット・デメリット

ベゼルが太いのはデメリットといわれることが多いですが、具体的なデメリットは以下の3つ

  • 見た目がいかつい
  • マルチモニターだと枠が邪魔
  • 画面に圧迫感がでる

ゲームをしててベゼルが気になることはほぼないですが、マルチモニターで2枚3枚使う場合、枠が太いと一体感がなくなるので邪魔に感じることも🙃

一方でベゼルが太いことによるメリットもあります

  • 耐久性があがる
  • 画面中央に集中しやすい
耐久性

単純に枠がしっかりしている方が耐久性が高く、モニターの角度や高さ調節をするときに枠がしっかりしている方が動かしやすい

集中しやすさ

あと個人的な感覚としてベゼルが太い方が画面の中央に集中しやすい気がします

目でみるのとデジカメやスマホで写真を撮るとき、カメラ越しの方が余計な背景とかが見えずに被写体に集中しやすいのに近い感覚🤔

うp主

とはいえ自宅で使う分には細い方がいいと思う

ほんの0.5㎜程度の差でもゴツさが違うので、外観的にはXL2546Kの方がスタイリッシュに感じました

それでは次に基本スペックの違いをみてみましょう🕵️‍♀️

②XL2411KとXL2546Kスペック比較

XL2411KXL2546K
144Hz240Hz
1ms(GtG)0.5ms(GTG)
DyAcDyAc+
HDMI2.0×1/HDMI1.4×2HDMI2.0×3
S.Switch/アイシールド別売りS.Switch/アイシールド付属
¥32,700¥69,400
ZOWIE公式ZOWIE公式
※価格は時期やショップによって違う場合があります

基本性能はリフレッシュレートと応答速度が違います

付属品や入力端子の違いに加え注目の機能DyAcにも違いがあるんですが、DyAcとDyAc+と表記上違いしかなく一見何のことだかわかりません🙄

ということで、実際のゲーム画面を撮影しDyAcとDyAc+の違いについて深堀りしていきたいと思います🕵️‍♀️

③DyAcとDyAc+の違い

見た方がわかりやすいので動画を用意しました

XL2411KとXL2546Kをデュアルモニターで接続し、Windows+Pで同じゲーム画面を複製したものです

DyAc高AMAプレミアム
DyAcプレミアムAMAプレミアム

設定は標準・輝度75・その他設定すべて同じ

こちらの動画でもわかると思いますが、DyAcとDyAc+では画面輝度が違います

XL2411KのDyAcは画面が若干暗くなり、全体的に色味がくすんだような感じになっていることがわかると思います

画像ではこんな感じ

実際の感覚としては高設定の方はそこまで差は感じなかったけど、プレミアムはDyAcとDyAc+では全く違い、XL2411KはDyAc高にして使うのがよさそうでした

DyAcは黒挿入界でトップクラス

実際にプレイするとやはりDyAcによる効果は高いと実感しました( ˘ω˘ )

他の黒挿入はオンかオフかの2択だったり、段階は細かく調節できても、効果を感じられるまで上げると暗くなりすぎて視認性が悪くなりがちです

うさ吉

その点DyAcってすげぇよな、だって高だと暗くならないもん

ちなみに動画では検証のためにわざと視点を激しく動かしてます

実際のプレイではこのような場面はありませんが、相手は好き勝手に動くので残像が少ないほど視認性が上がります(☝ ˘ω˘)☝

もん吉

スキルとかで意図せず視点がブレるときにもDyAcは役立つ

④AMA(オーバードライブ)の性能差

DyAcとDyAc+は性能もかなり違った感覚でした

じゃあ応答速度の違いはどうなのかということで、AMAの比較も動画にしてみたので見てみましょう

AMAオフ
AMAプレミアム

XL2411KとXL2546KのAMAに差は感じませんでした

見比べるとオフの状態でもXL2546Kの方がクッキリして見やすい気がしますが、正直こうやって2つの画面で同じ映像にしてやっと気づく程度です😳

画像ではこんな感じ

他の144Hzと比べるとTNパネル特有の白っぽさは感じるものの、応答速度はトップクラスなので仮にDyAcがなくても残像感はかなり少ないです

わん吉

他のも1msぐらいあるけど、逆残像の感じなさは天下一よ

AMAは高とプレミアムどっちがいいか

AMA高とプレミアムどちらが良いかは難しいところ

ネット閲覧などテキストはオフにしないと逆残像がでます

ゲームではあまり差を感じなかったのでプレミアムで良いと思いますが、ほんの少し空と雲の部分がプレミアムだとチラつく気がしたので高が無難かもしれません

にゃん吉

海外レビュワーの計測データも高とプレミアムでほぼ差はなかった

⑤144Hz界トップクラスの競技性能

現在ゲーミングモニターはIPSパネルが主流です

その理由はIPSパネルが幅広いゲームのジャンルや、どんな用途にも合う万能なパネルだからです

パネルの種類視野角コントラスト発色応答速度
TN
VA
IPS
https://abolution.com/tn-va-ips-qled-oled

ただIPSパネルの応答速度は結構ピンキリ

速度だけみれば速いけど逆残像(オーバーシュート)が発生し実用的ではないことが多く、同じ1msを謳っていてもTNパネルの方が逆残像を感じにくい

うさ吉

カタログスペックは同じでもIPSとTNでは結構違いがある

さらにXL2411KはDyAcのクッキリ感が半端ない

XL2411K
IPSの144Hz

IPSの144Hzと比べると一目瞭然🙄

TNだから画質は微妙といわれることが多いですが、残像やブレ感も画質の一部なので、別の観点では画質は良いとも言えるのではないかと思います

もん吉

画像や動画よりもクッキリクリアな残像感

コスパのXL2411K・性能のXL2546K

ここまでXL2411Kの性能が低いように感じたかもしれませんが、比較対象の「XL2546K」は「XL2411K」の上位モデルです

XL2411KXL2546K
144Hz240Hz
1ms(GtG)0.5ms(GTG)
DyAcDyAc+
HDMI2.0×1/HDMI1.4×2HDMI2.0×3
S.Switch/アイシールド別売りS.Switch/アイシールド付属
¥32,700¥69,400
ZOWIE公式ZOWIE公式
※価格は時期やショップによって違う場合があります

一般的にリフレッシュレートは最大フレームレートに注目されがちですが、リフレッシュレートが高いほど入力遅延や残像が減ります💡

一方で価格も倍近いため240Hz以上は躊躇されがち

  • 性能ならXL2546K
  • 価格やコスパならXL2411K

当然の結果ではありますが、今回の検証でより具体的に理解するきっかけになったと思います🤗

うp主

144fpsより上でプレイするならXL2546Kだけど、144fpsならXL2411Kでイイ感じ

FPS/TPSゲームで使ってみた結果

肝心のFPSで使ってみた所感はかなり良い感じ

プレイするタイトルやPCスペックにもよりますが、PS5やXbox series X|Sなら120fps上限なのでベストな選択だと言えます👍

論より証拠ということで、さっそく実際のプレイ画面のほうを見てみましょう٩( 'ω' )و

APEXで使ってみた

APEXはスピード感があり縦横無尽に動くので、残像に強いXL2411Kとの相性はなかなか良い

詳しい内容は後述しますが、まずはAMAとDyAcを使った比較動画を用意しました💪

動画では肉眼で見るのとはやっぱり違いますが、実際の画面はもっとなめらかでキレイに見えます

画質も案外悪くないですよね😳

前半はDyAcオフの状態なのでめちゃくちゃ激しく視点を動かすとブレ感がありますが、DyAcをオンにするとブレがかなり抑えられていることがわかります

わん吉

DyAcを一度経験すると目が一段階アップグレードされるよ

激しい動きも見逃さない

スクロールできます
APEX特徴おすすめ機能
マップ明るく鮮やかColor Vibrance/コントラスト
屋内暗い部分もあるBlack eQualizer
動作スピーディーで激しめAMA/DyAc
キャラスキンが派手Color Vibrance/コントラスト/シャープネス

APEXは明るく色が鮮やかなマップで戦います

屋内は割合的には多くはありませんが、それなりに配置されてて外と中で明るさの調節が必要です

そこで活躍するのがColor VibranceやBlack eQualizer

XL2411Kは画面調節機能が豊富で細かくセッティングできます

APEXは体力が多く動きが速い激しめなFPSなのでDyAcとの相性が良く、FPSをうまくなりたいプレイヤーにぴったりな一台となっています

にゃん吉

PS5/Xbox series X|Sも120fps対応予定なのでゲーム機にもおすすめ

VALORANTで使ってみた

VALORANTでも比較してみました🕵️‍♀️

ZETA DEVISIONの活躍とCS版発表で話題のヴァロ、ZETAはZOWIEのアンバサダーでもあるので気になってる人も多いのではないでしょうか

VALORANTは画面複製できなかったので別々に撮影してます

XL2411KのDyAcはチラつきが出ていますが、黒挿入の性質なのでバグとかではありません

うさ吉

ちなみにエイムがガバガバなのもバグじゃない

肝心の使用感については、APEXみたいに激しく動くタイプではないけど精密な射撃が要求されるタイプなので、残像が少ないのはやはりプレイ感が良い

のっぺりとした画面にメリハリを

スクロールできます
VAROLANT特徴おすすめ機能
マップ明るめ/淡い色合いColor Vibrance/コントラスト
屋内一部暗い箇所ありBlack eQualizer
動作移動スキルありAMA/DyAc
キャラ敵の色を変更可Color Vibrance/コントラスト/シャープネス

設定は好みでチューニングすると見やすくなる

特にVALORANTはマップが淡い色合いなのでColor Vibranceとシャープネスを上げることで、敵とオブジェクトにメリハリがついて視認性が良くなります

プロ使用率も高いので設定を参考にしやすい

ZOWIEのゲーミングモニターはVALORANTプロ使用率73%と圧倒的

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お気軽にコメントください(´°v°)/ンピッ

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